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2014年3月31日月曜日

明日が最終出勤日。

明日の遅番が最終出勤だと思うとやっと実感が湧いてきて、こんな2時を回っているというのに寝付けずにいる夜です。





3月31日の最終日の後は、4月1日の日中に職場の元同僚たちとのOB・OG会(OBの私が一人とOGが4人というハーレムっぷり)。

奥さんと2泊3日の四国旅行へ向かうため、明けて2日のAM2時に出発し、早朝のフェリーで大分から愛媛へ。

4日の午後に熊本へ帰ると、その足で私の携帯電話の解約、役場で奥さんのパスポート受け取り、航空券を予約。夜は奥さんの家族とで外食へ。

翌日の5日の正午に出発し、夕方の福岡発~フィリピン行きの飛行機に乗る。







何というハードスケジュール!
こぎゃんあっと身が持たんばい。





いつも荷物の少ない私は、フィリピンの荷造りを早々と終え、余裕こいてPCのファイル整理なんぞをやっておりましたが、よく考えたら6月の一時帰国からオーストラリアまでの出発って一週間しかない。





オーストラリアの準備はいつするのか?


今でしょ!ホントに!




さらに四国旅行の荷物もまとめなきゃいけない。


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あぁ、自分の後回し主義を恨めしく感じる・・・



2014年3月12日水曜日

背中を叩かれる思い。

奥さんの弟くんから頂きました!



いえーい。


去年の4月から奥さんの実家に住んでいるため、実質同居中の弟くん。
今月結婚式で私がカメラマンを頼まれたため、語学留学にも使ってもらうためにとすごく使い易いバッグを頂いちゃいました(・∀・)

自分で買うにはちょっと高そうだなーでも欲しいなーというシャレオツな一品。
大切に使わせてもらいます。



というか写真屋さんのカメラマンがいないって、超責任重大。

もうアルコールなんて飲んでる場合じゃないよね。
あぁ大丈夫だろか。




さておき。

退職まであと20日。
残りの出勤は15日となりました。


結局、先輩と2人で総支配人に言いに行く、というのは止めになりました。
その場のノリで話が盛り上がったけど、冷静になって考えたらふざけてるようにしか思われないよね。


総務の方に伝えていただき、翌日直接話をしに行ってまいりました。



まぁ皮肉っぽく何か言われるだろうなーと、言われるであろう事を思いながら話してみたら、ほぼその通り。

「一生懸命夢を追ってきたら。」



今まで話した人たちで、ネガティブな事を言う人はひとりもいませんでした。
年上の知人たちも「俺もその年だったらな…」という声ばかりで、嬉しい反面、期待を裏切れない、やるしかないなというプレッシャーをひっそりと感じてました。

それをビシッと面と向かって言ってもらえた気がして、気が引き締まりまる思いです。


ちょっとマレーシア航空の事故が心配ですね。状況次第では最悪延期という事もあるかもしれません。

動向を見守りたいと思います。

2014年2月17日月曜日

思わぬ助っ人。退職願はまだ出さず。

入社してもうすぐ5年というところで退職をしようとしている私ですが、退職1ヶ月と1週間前という現状、未だ総支配人にその意思を伝えておりません。

まだだったのかよ!とお思いでしょうが、その理由は改めて。



入社当時から教育担当をしてもらっている先輩(2歳上の女性)には早く伝えておきたいとずっと思っておりましたが、なかなかタイミングが合わず悶々としておりました。

厳密には言える状況がいっぱいあったのですが、緊張からか口から言葉が出ないのでした。


その先輩が二度夢に出てきた時点で、こりゃいかんと次の日に言うことにしたのです。





呼び出して何気ない会話から本題へ。


「先輩に言っておかなきゃいけないことがありまして、、、


私3月一杯で退職します。

(あぁ、なんて言われるかなー。うぅぅぅぅ。。。








先輩は驚いた表情で、自分自身を指さして





「私も。

3月一杯で辞めます。」





、で二人して大笑い。
何かホッとしたというか何というか、とりあえずこれから夢枕に立たないことは約束してもらいました。



先輩は先輩で、私に対してそれとなくサインを出してたらしく(気付くかっ!!)、もう絶対辞める意思を表すために、会社の車庫に絶対入らない大きさの車に買い替えて、3月30日に納車だそうな。
単純に金額だけで言えば、私の語学留学費用を上回ってる。




そして先輩から
「もう総支配人には言いました?」

いえ、まだなんです。

「えぇ!早く言わないともうあと一カ月ですよ!」

そうなんですよお~ 先輩はいつ言いました?

「私もまだです。」


で、また大笑い。


強力な人を味方に付けて、来週の月曜(遠いっ!!)に一緒に言いに行こうと相成りました。


とは言え、総支配人は辞める意思のある従業員を引きとめる人ではないので、二人が気にしているのは、辞めれる辞めれないという事ではなく、残った他の同僚について。


与えられた役職以上の仕事をしている私たち(自惚れだと自覚してます)が辞める事で現場に与える影響力は小さくありません。

先輩は、辞めた後に来るゴールデンウィークのピークの事を心配していました。

いつ辞めればいいのかと言われれば、春に辞めればゴールデンウィークが来るし、明けて6月に辞めれば夏休みが来るし、それが終われば秋の旅行シーズン、正月、そしてまた2月。。。




もちろん後輩の事は心配ですけど、結局仕事というのは絶え間なく続いていくものだから、思った時がグッドタイミングですよ。
、と二人して納得しました。



また寝苦しい夜が始まりそうです。

2014年1月28日火曜日

会社に報告、、、ならず。

退職届を書かねばと思い立ちましたが、「有給消化の申請と退職日をどう書けばいいのか」と単純な疑問が浮かび、退社の相談をしている上司に尋ねました。


最後に相談しに行った際に"2月 の頭に総支配人に言いましょう。"ということになってたので、その準備なのでまぁそろそろかなと。



総務の方ですが、これまでの経歴からサービスに関する立ち居振る舞いや話し方、特に社内での目上の上司への気の遣い方はそれのお手本のように筋が通っていて、大変尊敬しています。


退職届と有給消化の件を尋ねたところ、
「2月の半ばに言いましょう。会社の規定では1か月前に言えば良いことになっているから。」

えっ!!!大丈夫ですか!?

というか他のマネージャーとかから来期の話が出る度に曖昧な受け答えをするのがとても心苦しいんですよ。。。
来週参加させてもらう福岡での楽天カンファレンスも、行きたいけど行く前に言ったら「行かせる意味が無いから他の者にしよう」だし、行って帰ってからだと「じゃあ早く言え!」になるし、、


その上司曰く、「そこはもう自分のためだと割り切って、上手くやっていっぱい勉強させてもらいなさい。」と。


大変有り難く、心強いお言葉です。








という訳で、退職届の提出はまたもうしばらく延期となりました。
ただ現場のマネージャーには今週中に伝えておこうと思います。
辞めた後の事を心配するべきではないと分かってますが、やはり引継ぎや人事の事も念頭に置いておいてもらいたいと思います。


奥さんは私が会社を辞めれないんじゃないかとヤキモキしてました。

辞めれないってそんなアホな。




あー、、、まだ曖昧な受け答えの日々が続くのですね。。。


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2014年1月24日金曜日

御礼申し上げます。でも内容が、、、

本日、ブログアクセス数が3,000件を超えました。わーい

あんまり熱心に取り組んでもいないのに何だか申し訳ないです。


私のブログなんて、そんなに内容が無いよう、なのにわざわざお越し下さいましてありがとうございます。


内容が無いよう、なのに。







あんまりするとアクセス減りそう。。。


ぜんざい食べてお茶飲んで、リビングでまったりしながら、とりあえずお礼をと思って書いているところです。




先日、父方の祖母の家を訪ねまして、「日本には帰って来るとね?」とか説明不足からの誤解を色々と解いてきました。


婆ちゃんの作ったお米もしばらく食べられなくなると思うと寂しいです。

フィリピンから帰ってオーストラリアに向かう前に、もう一度顔見に来ます。




1月も24日過ぎてしまいまして、さぁこれから2月のブログのハイライトは、、、

・会社に言う。(有給をより多くもぎ取る。)

・病院へ行く。(歯科、皮膚科、内科、整形外科)

以上。


内容が無いよう。。。



てな感じですが


これからもどうぞご贔屓に。


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2013年11月30日土曜日

上司の誤解とヤッパリスパルタ


最近天気悪いから、気分転換に爽やかな写真。






フィリピンの語学学校の手配は、もう全て奥さんにお任せしてしまっております。

(もはやマネージャー兼プロデューサー並みの働きぶり)



オーストラリアへの資金の持って行き方だとかも、本当にもう全て。
出る幕ないなー。

留学経験のある人は要領がいいよね。


いやぁ、素晴らしい。
引き続き調査を進めてくれたまえ。




エージェントに語学学校のコースと入校日についての希望を伝えました。


2014年4月初めに到着
翌日入校


もちろん






スパルタコース

平日外出禁止。





耐えられるのでしょうか。
でも8週間しかないし、行く時29歳だし、のんびりお勉強している暇はないのでこれしか道はないのです。


3月いっぱいで退社してから一週間も経たない内に出発か〜

なんて思いながら、いつ支配人に言ったらいいのか上司(ワーホリの事知ってる)に相談しに行くと、どうやら私の退社時期を一年先だと勘違いしていたらしくかなり慌てていた。

今年の春にこの事を相談して、そのあとも何回か話をしてたんだけど、ずっと再来年だと思ってたのだろうか…?



総務課の上司なので、もちろん急いで求人も出さなくちゃいけないし、私が社内では長く働いてる方なので、居なくなる事がそれなりに穴は大きいのは分かってます。

夫婦二人で、長らく温めていた計画なので、引き留められてももちろんお断りするつもりでいました。



「あなたの将来のために良い選択だと思ってるから引き留めないけど、はぁ〜、、、

10日でもいいからどうにかならない?」




えっ!
10日しか引き留めてくれないの!?

一ヶ月単位じゃなくて!?
しかも4ヶ月先の10日って、それどうにかなりませんか!?





話しながらついつい笑ってしまいましたが、とりあえず支配人への報告は2月頭頃にしましょう、と決まりました。

かなりギリギリだけど大丈夫ですか?
と尋ねたら
「早く言ってしまうとあなたが勉強させてもらえなくなるわよ」

良い上司ですよね。
本当に、心からこの会社に入って良かったと改めて思います。




そう、あと4ヶ月なんです。

後輩に引き継がないとならない事が山程あるんです。


「PCのファイルの場所が分かりません」とか
「茶っ葉どこに直すんでしたっけ?」とか
「Amazonのパスワードって何でしたっけ?」
とか、フィリピンに電話して来られても困るのでちゃんと整理しとかないといけません。

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2013年11月26日火曜日

ワーホリのスケジュール。備忘録。

今、義姉の出産のため一緒に住んでいる甥っ子と近所の公園に行った際の一枚。




この後二人とも発熱してしまいました。
同じく義弟も熱が出てしまい、無事なのは女性陣だけ。
大丈夫か⁉男勢!




ワーホリのスケジュールですが、前に書いた予定から時期もズレたので、今現在の計画を改めて書く事にします。
自分用の備忘録としても。




逆算。

9月のインターンシップ参加。
 ↓
 ↓2,3ヶ月 WWOOFで過ごす。
 ↓
6月中旬にオーストラリアへ渡航。
 ↓
 ↓8weekの語学留学後にインターンシップのインタビュー。
 ↓
4月初旬にフィリピンへ。



ということで、

3月末で退社。つまりあと丸4ヶ月ッッ⁉


え、もう4ヶ月しかないの
しかもその中には矢の如く過ぎ去る事で知られる12月と1月が入ってるじゃないですか!
あっと言う間じゃないですか!



まだ会社に正式に言ってない‼
歯医者に行ってない‼
持病の薬もまだもらってない‼
親類の挨拶済んでない‼
会社の引き継ぎとかもまだ全然‼


とにかくタスク管理をしていこう。
やる事が多過ぎるぞ。
語学留学の申し込みと航空券の手配は年内だな。
買うものリストもそろそろ作っておこう。


あ、そうそう。
とりあえず渡航したらWWOOFに行く予定にしています。
インターンシップ始まる時期まで少し日が空きそうなので、先に渡航しておこうという事です。

WWOOFについてのリサーチは、奥さんにほぼ任せっきりですが、何だか楽しそうに色々調べてるみたいだからいっか。


今書いてみて、少しだけ焦り始めました。
書くのにちょうど良いタイミングだったかもしれません。

こんな時間にワクワクしてきたーーー!


けど、焦らない焦らない。
一休み一休み。

明日の休みをしっかり勉強に充てれるように。

2013年8月23日金曜日

ワーホリの準備(意識のほう)

盆地特性の高い湿度により、不快指数がイッツゲッティングマッチな熊本です。

いつもすれ違う人と、いつもと同じ挨拶。
「今日も暑いですね。」
オーストラリアは年中こうなんだろうか。




新しい上司になって2ヶ月。
これからのビジョンを共有するため、もちろん業績を伸ばすため、スタッフの成長のための勉強会が始まり今日がその一回目でした。


結局勉強したり教わったとしても、実践して伸ばしていくかどうかは自分次第。
伸ばせるかどうかもやってみなくちゃ分からない。

イチローの4,000本安打のインタビューで、

─フィールドに立つ前の準備をきっちり積み重ねてきた

「それは当たり前のことですよね。それにフォーカスが行くこと自体がおかしいと思いますけど。それがあまりにもない、ということじゃないですか。それを証明しているんじゃないですか」



カッコ良い!
これぞイチロー!

って思ったから、自分用にアテレコしてみた。



─メルボルンの地に立つ前の準備をきっちり積み重ねてきた

「それは当たり前のことですよね。それにフォーカスが行くこと自体がおかしいと思いますけど。それがあまりにもない、ということじゃないですか。それを証明しているんじゃないですか」



うわっ!スゴイ喧嘩腰!

エージェントのサイトなんかで、ワーホリから帰国後のインタビューコーナーとかあるけど、たまに見ていて恥ずかしくなってしまう物もある。

"渡航前にちゃんと英語の勉強をしておくべきでした。"

こんな恥ずかしい事よく人前で言えるね。
そこにフォーカスが行く事自体が間違ってる。


何になりたくて、そのために何をすべきで、更にそのために何が必要で、何を学ぶべきか。

どれも必要なプロセスで、その中のどこかに"英語"が入ってるんだろ。
じゃあ行く前にやっとけよバカ!


と自分を鼓舞してみる。
こんな時間まで起きてブログなんか書いて何考えてんだ。
勉強足りてるのか?
睡眠不足を言い訳にするんじゃないのか?
誰に言い訳するんだ?



何事も有言実行せんとね。
自分の定めたゴールのゴールテープは必ず自分で切る。

2013年7月19日金曜日

夢の伝染

前回のテキストを無事に卒業し、さらにもっかいおさらい中。


もう二度とここで迷わないぞ。





上司が変わったりクレーマーの処理に追われたり、なんさまバタバタと忙しくしておりました。



新しく上司になった人は、自分の入社の面接をしてくれた方。
こんな人がいるんだ。この人の元で勉強したい!
と思ったのも束の間、3日後にはグループホテルへ異動で移ってしまい、一緒に仕事をする機会がありませんでした。

面接の時に夢を持つ素晴らしさを語ってくれた人がいたから、こうして夢を持てたし、夢を持つ事に楽しみや誇りを持つ事が出来ています。



これから直接の上司となって一緒に働く事になるけれども、問題はいつ言うか、だ。

いつ言うの?

いやいやいや、まだ早かて‼




他の人のブログでも、大体ここが渡航前のハイライト。
一従業員が辞めるだけの話なんだから、会社には大して迷惑も掛からないし、それぞれの人生なんだから、

とは分かっていても、何か日本の愛社精神イズムに知らない間に染まってるんだろうか、やはり少しネガティブな想像をしてしまう。




予定では3月中頃に退社しようと考えているから、遅くても今年の12月。繁忙期を過ぎた頃に言ってみるか。

2013年5月30日木曜日

時間なかし。

先日の土曜日にTOEICを受けてきました。

進学や就職を目指している訳ではないので、あくまでも力試しというところ。


日頃はリビングや図書館でコソコソと勉強している私なもんで、受験会場の人の多さにちょっと驚いてしまった。
学生さんがほとんどだけど、"そっか、みんな英語勉強してるんだ。"と当たり前の事をこんな所で一人思う。

ところで、
肝心の渡航計画について、やっぱり今やり取りをしているエージェントが一番良いんじゃないのかという結論に至りそうです。

もしもここに依頼する事になる場合のスケジュールを、自分の備忘録として記しておきます。



*逆算*
3月開始のインターンに参加
↓そのために
1月に電話面接合格
↓そのために
12月末までに英語バッチリ
↓そのために
10月からフィリピンへ語学留学
↓そのために
9月一杯で仕事辞める
↓そのために
3,4ヶ月前には会社に言う
↓つまり……8月,7月,6…

もう言わんといかん!


もうそんな所まで来てしまいましたか!

あいたたたた…
早いなぁ。

2013年5月11日土曜日

生き甲斐を感じるために生きてみる。

生活のすべてをワーホリのために。



ワーホリについて調べ始め、それがまだ何たるかも分からない頃からこの目標を掲げていました。




私は、先のビジョンを描いて何かやり遂げるというタイプの人間ではありません。
今もそうですが、今より若い時は特にそうでした。
地元の高校を卒業し、専門学校でいくつかの資格を取り、生活のためにこれまで働いていました。


その中でも
切磋琢磨し合える同僚がいて、
信頼出来る先輩がいて、
頼りないけど見込みのある後輩がいて、
何でも相談出来る上司が私にはいます。

書いてみて客観的に見ると、何て恵まれているんでしょうか!
全て本当に思っている事ですよ。

 


今の仕事も心から好きと思っているし、転職しても同じ職業に就きたいと思っています。
この職業に計り知れない魅力と将来性を感じています。



後悔はしてません。
だけど、虚無感のような物も感じていました。

ビートたけしの言ったと云う、
「自分が生きているという快感がないまま、生きたって記憶も何もないまま、この世から消えることが怖かったのだ。 」
恐れ多くも、同じような気持ちなのだと思います。



次に何か新しい事を始める時には、自分の魂が本当に満足出来る事をしたい。
為して成して成し遂げたい。
そんな状態の私に気付いたのか、奥さんからワーキングホリデーの提案があったのでした。







じゃ、行こっか。



大いに悩んで悩んで、結論は即決!

楽しい事が待ってたらいいな~ 


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誰にも言い訳のできない自分の人生。

選択肢は二つに一つ。
やるかやらないか。

だからDo it.Just Do it.